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事業用不動産の益進ブログBlog


デジタルサイネージを活用した物件紹介や広告について

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デジタルサイネージ(英: Digital Signage=電子看板)とは、表示と通信にデジタル技術を活用して平面ディスプレイやプロジェクタなどによって映像や文字を表示する情報・広告媒体である。(Wikipediaより

内蔵記憶装置に多数の表示情報を保持することで必要ならば秒単位で表示内容を切り替えたり動画表示を行うなど、多様な映像広告を展開でき、ネットワーク対応機の場合は、デジタル通信で表示内容をいつでも受信可能になるとの事です。(Wikipediaより

皆さんもデジタルサイネージを至る場所で見かけた事があると思います。ビルの壁面やデパート、スーパー、銀行、ホテル、映画館、アミューズメントスポット(パチンコ屋)、病院、空港、駅、美術館etc・・・。

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アメリカ等の一部の国では既に一般的なシステムとして成立しているそうで、街の至るところで散見できるとのことです。
また、その範囲は公共だけにとどまらず、高速道路のサービスエリア、鉄道車両の車内、大学のキャンパス・インフォメーションから企業のオフィスにおけるデジタル掲示板としてその活用範囲は拡大しています。

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日本国内の例では、渋谷スクランブル交差点に面した4つの巨大な街頭ビジョンや、JR東日本山手線等の車内のトレインチャンネル(名称は各鉄道事業者によって異なる)があるそうです。

弊社でもデジタルサイネージを活用した物件紹介や広告を積極的に行っていく予定です。
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物件の現地等に設置する事で、いつでも物件の魅力を映像で提供できるようになる為、とても画期的だと思います。
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弊社のyoutubeページでは、石川県小松市にございます一棟貸しビル物件のデジタルサイネージを活用した物件紹介の動画がございますので、是非ご覧下さい。

石川県小松市京町の一棟貸しビル物件の概要はコチラから御覧になれます。


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